Loading…

スポンサーサイト

Posted by ureca! on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東北地方の被災建築学生を支援する

Posted by ureca! on 05.2011 つぶやき   0 comments   0 trackback
こんにちは
ユーレカ! ヤマダです


タイトル通り「東北地方被災建築学生への模型材料・模型道具支援」することにしました
仙台で被災された加藤拓郎さんがツイッターで
1.jpg



2_20110405124320.jpg

と つぶやかれていました


同じ建築系学生としてすぐ助けられることがあるなら
届かない募金よりよほどわたしは協力したいとおもいます


ユーレカ!でやろうかとおもっていましたが


3_20110405124320.jpg

と 椙山女学園大学の橋本雅好先生がつぶやかれていましたので
ユーレカ!のヤマダはこちらへ協力します


もし 何かしたいとおもっている名古屋の学生がいるようでしたら
雅先生に連絡をとられてみるといいかとおもいます


Twitter:hasshi_masa
HP:橋本雅好研究室



せっかく支援するのですから 団体とかムダな垣根でムダな労力を消費せず
連携していけたらいいのではないかなと

以上です
スポンサーサイト

「共有拠点」オーナーさんの談話

Posted by ureca! on 18.2010 つぶやき   0 comments   0 trackback
名古屋とその周辺の大学に通う建築学生による団体がいくつかあることを知り、彼等が協同して何時でも自由に使うことができる「場」を持てたとしたら何か面白い事をやらかしてくれるのではないか。という考えが浮かんだのが発端です。

僕自身、かつて大学で建築サークルに所属し、十数年設計事務所に席を置いた身として次代を担う建築学生の意欲に応えたいという思いもありました。

貸し出そうと考えていた100m2程のスペースを、試しに彼等へ提供してみようと、面識のあったユーレカ!のヤマダさんに提案したところ、とても熱心な反応を頂いたのです。

大学の枠を超えて自主的な活動をしたいという意欲を持つ建築学生達の拠点となるような「場」

学生団体に限らず建築学生が広く利用できる「場」

学生達が大人を頼らずに自ら管理・運営する学生の学生による学生のための「場」

この地域の建築学生が大学だけに留まらず地域や年齢、それこそ分野も跨いで社会と交流する窓となるような「場」

そんな「場」を思い描きながら、話をしました。

そして、関わる学生達に自立心と責任感を持ってもらうためにも無償貸与ではなく、水道光熱費等の「場」を維持する経費を一定額負担できることを当面の目標とした運営計画をお願いしたのです。

展示や講演、講評や発表といった様々なイベントやその準備。ディスカッションやただ語り合いたい等々。

使い方は全て学生達に委ねるつもりです。

始めから上手くいくとは限らないのですから、使いながら修正していって、より充実した形へと発展させていければ良いと考えています。

そうやってこの「場」が受け継がれていくことこそがなにより望ましいのです。

積極的に関わりたいという仲間を募ってひとつ立ち上げてみませんか。

建築を学んでいる皆さんであれば、建設的な合意の元に一歩踏み出せる。

関わる各自が何かしら得るものを見出だせるような在り方を見つけるはずだ、と楽観しているんですよ。

Archi-TV後

Posted by ureca! on 04.2010 つぶやき   0 comments   0 trackback
Archi-TVをおえた ミホからの連絡


名古屋建築学生団体会議?をやろうという動きが盛り上がっています。
【ゼロワンのこゆりん・林はるか・スガイミホ内で】
とりあえず、名古屋の建築学生団体のポータルサイトをつくり
全体の把握・ポータルサイトを見た人が団体と連絡が取りやすくなる
ということを目的としています。
(現段階では)



Archi-TVで得たことを ぜひ 活かしたいとおもいます
それが Archi-TVへ参加させてもらったことのいちばんのお礼ですよね

現段階の目標と最終的な目標を確認し動くべきでしょう

個人的には 「ポータルサイト」の完成よりも
実体のある「場」が最終目的になるのではないか
と感じています

どうかな??

また打ち合わせをしましょう

ユーレカ!今年やりたいこと!!

Posted by ureca! on 09.2010 つぶやき   4 comments   0 trackback
どうも ヤマダです

2010年1月30日 ユーレカ!は1周年を迎えます
これからも ユーレカ!をよろしく


さて 節目の月を迎えて これからユーレカ!として
ヤマダが提案する やるべきこと やりたいこと をまとめました



01. 覚王山Cafe Ji.Coo.さんとのオシゴト


こちらのポストでタカマが紹介してくれてるので ご参照ください
盛りだくさんです 期待されてる!? 逃す手はありません!!
シゴトを経験してみたい方は ぜひ



02. 椙山女学園大学におけるツイッターの普及


個人的に ツイッターやりませんか という提案です
とくに横浜国立大学工学部での普及率は なんかうらやましいくらいです(笑)

mixiやってらっしゃるかたは mixiボイスを想像してもらえるとわかりやすいかな??
あれよりもっと フリーダムな交流があって 同志を発見できることとおもいます


ちなみに ユーレカ!のメイン3人ともツイッターやってますよー

チヒロ:http://twitter.com/multichihiro
タカマ:http://twitter.com/muffy1026
ヤマダ:http://twitter.com/rintaro113



03. ニドネカイギ(仮眠)をたのしむ


そんなツイッターでヤマダが 「二度寝しない住宅」てどうだろうか
と つぶやいたのをきっかけにもりあがり
みきほさんと ニドネカイギ(仮眠) をやろうというはなしになりました

(一連の流れはこちらの11:00-のポストである程度わかります)


二度寝を通して
ひとにとって本当の幸福とはなにか??
そんな幸福に気づくことのできる住宅(空間)はつくれるのか??

個人的にはそんな気持ちで やってみたいなとおもってます

詳細は未定なので いまのうちから参加意思表明 大歓迎です



04. ユーレカ!カレンダーの制作


せっかくユーレカ!に参加したいのに どんな企画があってどんなスケジュールなのか わからない!!
という方 いらっしゃるとおもいます

なにを隠そう ヤマダもまったくつかめてないのです…

で いっちょカレンダーつくろうとおもいます

近日公開予定!!
少々おまちくださいね



05. ユーレカ!ポートフォリオの制作


いままで ユーレカ!でやってきたことを写真を中心にまとめようかなと おもってます
なぜならこれはユーレカ!の存在意義に関わるとおもうのです

ユーレカ!はそもそも うちらにもやればこんなことできるんだよ!!!!
ということを 椙山生に知らせたくてはじめた部分もあります

ムリにユーレカ!を継続させるよりも
やりゃできたという証拠を残して
後輩ちゃんたちの意識がすこしでも広がるきっかけになるような
そんなポートフォリオをつくりたいです


ヤマダは来年度から社会人ですし 置き土産にでもしようかな??(笑)



06. 名古屋デザインDO!2010に挑む


橋本雅好先生より情報をいただいたコンペティションです
テーマ「未来のために―まもる・すくう・できる―」で

1.プロダクト部門
2.空間部門
3.ビジュアル・コミュニケーション部門
4.その他の部門

があります
(詳しくはこちら



07.ごっちゃのみ@758


ユーレカ!の面々で飲み会をしよう!!という企画です
ただそれだけ というのもつまらないので

他大学の建築系学生の方々といっしょにやろうとかんがえてます!!
交友関係をひろげるチャンスです!!

日程は未定ですが 2月中旬-3月下旬 で予定するつもりです!!





とりあえず以上です
まだまだ 出てくるたびに書きくわえますよー!!

フェアトレード入門いってきました

Posted by ureca! on 17.2009 つぶやき   0 comments   0 trackback
どうも ヤマダです
講演会にいってきましたので まとめレポです!!
ファッションショーやられる方!! 必読!?


なぜフェアトレードを学ぶか


11月15日にJICA中部でひらかれた
「フェアトレード入門―フェアトレードって何だろう?―」 にいってきました

なぜなら 今回 ユーレカ!がお手伝いさせていただいているファッションショーは
FAIR TRADE COLLEGE 2009 (PDF)」 全5回のイベントのうちのひとつ

というわけで 最初のイベントになる講座をきいてまいりました!!

スタッフはもちろん
今後協力してくれるひとにもわかっていてほしいのでかくことにしました



フェアトレードはただ適正な価格で取引するだけではない


かいつまんで いきなり結論から

フェアトレード=公平な貿易
により 生産者の生活を支援することだけが目的ではなかった

というのが 今回 ヤマダが一番 学んだことです
背景や文化を知ってもらったり理解してもらうことも 目的なんです

そうすると 一気にいろいろつながって考えられるのでおもしろいです
例えば…



ダイズフェアトレードはありか??


答えは(微妙に) ノー だとおもいます

ダイズはもともと日本国内で生産できるモノで
生産国でもともと つくられていたモノではないんです

それをつくらせても 生産国に対する理解が深まることはないのでは??
で ノー
(このへんがフェアトレードの微妙なとこらしいですが)



モノから世界をかんがえてほしい


そこには 安い 以上の価値があるとおもっているから買うんですよね

それらをもとに 消費がかわっていってほしい と神田さん
安いからいい ではなく 生産国ならでは の付加価値があるから買う

なるほどね…



謝罪:ヤマダには話がデカすぎた


ごめんなさい うまくまとまってないです
話がデカくなりすぎまして…

フェアトレードについて考えると もう
世界中のひとのしあわせについて考えることなんじゃないかとおもいました

すごいことですよね

でも 逆に
フェアトレードについて考えると世界中のひとのしあわせについて考えられるんですよね

すごいことですよね

そんな 思いにひたって これからの作業に参加していきたいです

  

PROFILE

ureca!

Author:ureca!
こんにちは
名古屋で建築系学生の有志があつまってデザイン/アート活動してます
ユーレカ!といいます
まずはここをみてくださいね

MAILING LIST

ユーレカ!のメーリングリストに登録

mail:
過去のメールをみる

ユーレカ!in twitter

SCHEDULE

MAIL

名前:
メール:
件名:
本文:

SEARCH

QR-CODE

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。